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(カテゴリー)INFORMATION

(ニュースのタイトル)新潟でダンスカンパニー・DAZZLEとともにダンス技術と表現力を学ぶ。ワークショップシリーズ第4弾、参加者募集中

日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 主催事業

(更新日)2018年8月7日

(写真について)DAZZLE ダンス・ワークショップin京都の様子(2018年7月14日) Photo:冨田了平

(この記事について)

ダンス経験者で障害のある方を対象にしたワークショップを新潟で開催

日本財団 DIVERSITY IN THE ARTSでは、障害のある方が表現者として社会で活躍できることを目的に、ダンサー、俳優、パフォーマーを広く発掘するためのワークショップを行います。20189月は「DAZZLE ダンス・ワークショップin 新潟」を開催。ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを融合させた世界で唯一のダンススタイルを生み出すDAZZLEを講師に迎え、精度の高いダンス技術や表現を学ぶワークショップです。ダンスがもっと上手くなりたい、表現力を高めたいという方からのご応募をお待ちしております。

(写真について)

DAZZLE ダンス・ワークショップin京都の様子(2018年7月14日) Photo:冨田了平

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DAZZLE ダンス・ワークショップin京都の様子(2018年7月14日) Photo:冨田了平


【講師プロフィール】

DAZZLE/ダンスカンパニー
「すべてのカテゴリーに属し、属さない曖昧な眩さ」をスローガンに掲げ、比類ない世界観を持ち、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。舞台作品においては映像によるテキストやナレーションで物語を紡ぎだし、映画・コミック・ゲームなどのジャパニーズカルチャーの要素を積極的に取り込む。2018年3月、日本財団・ユネスコ主催「TRUE COLOURS アジア太平洋障害者芸術祭」にてDAZZLEと障害のあるダンサーの混合チームにてオープニングアクトを務めた他、4月に東京ミッドタウン日比谷オープン記念「Hibiya Festival」のQ HALLこけら落とし作品として、人工知能が発達し、見た目も人間と変わらないアンドロイドが生まれるであろう未来に、「人間らしさ」とは何かを問う新作舞台「ピノキオの嘘」を上演。


【応募要項】
定員:各回15名まで
参加費:無料
応募条件:
・ダンス経験がある16歳以上の障害のある方
・障害のある方、または障害者との表現活動に興味のある方
・会場までの介助が必要な場合は、介助者の同伴がご自身で手配可能なこと
・未成年の場合は、保護者の同意が得られること

応募締切:821日(火)必着

【申込方法】
必要事項をチラシの応募用紙にご記入の上、申込宛先に郵送かFAX、または、日本財団DIVERSITY IN THE ARTSホームページ(www.dita-pa.jp)にある応募フォームからお申込みください。
*応募者多数の場合は、これまでの舞台経験等を踏まえ、当財団パフォーミングアーツ・グループにて書類選考し参加者を決定します。参加の可否を8月末にお知らせします。
*チラシPDFこちらからダウンロード


INFORMATION

日本財団 DIVERSITY IN THE ARTSワークショップ・シリーズ Ⅳ
「ダンスカンパニー DAZZLE ダンス・ワークショップ in 新潟」

日時:2018917日(月)①10:00-12:00/②14:00-16:00
12回開催を予定しています(参加者は入替制)
会場:新潟市東区プラザ 多目的ルーム1 (新潟市東区下木戸1-4-1(東区役所2階))
講師:DAZZLE(ダンスカンパニー)

主催:日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS パフォーミングアーツ・グループ
後援:新潟市、アーツカウンシル新潟((公財)新潟市芸術文化振興財団)

お問合せ先:  
日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS
パフォーミングアーツ・グループ
担当:奥本、原田
101-0051 東京都千代田区神田神保町1-6 神保町サンビルディング4
TEL:03-5577-6627(平日9:00-17:00)/FAX03-5577-6628
Email:info@dita-pa.jp
ウェブサイト:http://www.dita-pa.jp

ACCESS(会場)

[新潟市東区プラザ] 新潟市東区下木戸1-4-1

新潟市東区プラザ
新潟市東区下木戸1-4-1