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(カテゴリー) 公募展

第5回 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS公募展

(この記事について)

世界中から障害のある方が制作した過去に受賞歴のない作品を募集する公募展です。審査は、各界で活躍する6名の審査員によって行われ、作品を選定します。

本文

第5回 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 公募展 事業概要

1.アート作品の公募
募集期間:2022年6月15日(水)~6月30日(木)
募集内容:国内外を問わず、障害のある方が制作したアート作品で過去に受賞歴のない作品。
応募点数:1作者につき3点以内
出品規格:絵画、イラスト、グラフィックデザイン、書、写真、造形など。素材やテーマは自由。

2.公募作品の審査・選考
審査員:
秋元 雄史練馬区立美術館 館長/東京藝術大学 名誉教授/金沢21世紀美術館 特任館長/国立台南芸術大学 栄誉教授
上田 バロン(FR/LAME MONGER 代表/イラストレーター)
エドワード M. ゴメズ(brutjournal 創刊者 兼 編集長)
中津川 浩章(美術家/アートディレクター)
永野 一晃(写真家)
望月 虚舟(書家)
(氏名五十音順)の記載

審査方法:
一次審査
≪国外募集≫審査員による書類審査を実施。
≪国内募集≫審査員による書類審査を実施。
二次審査
審査員による一次審査通過作品の現物審査を実施。


募集要項、応募用紙は以下よりダウンロード頂けます。


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